これほど恋しかったものがあっただろうか?
かなりの酸味なのにいつまででも食べ続けられる魔力を持つ、オンマのキムチチゲ。
何か足りない…と思い続けていた今回のソウル滞在。
最後の夜にやっと求めていたものを食し舌が充分に満足した。
白飯にキムチチゲだけモクモクと頬ばる嫁を見て、「キムチチゲがそんなに美味しい?」とオンマは笑いながら質問する。
もちろん、こんなに美味しいものはない!
舌がやっとソウルに馴染んだ所で明日は帰国。
明日のキムチチゲは一晩置いてさらにまろやかになるであろうに食べずに帰国の途につくのはいささか無念である…

オンマのキムチチゲは豚では無くツナで作る。
今回はコツも教えてもらい大収穫。
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